最新バージョンは3.6.0です。(2026/4時点)
| No. | 内容 | 影響範囲 | 対象機器 |
|---|---|---|---|
232 | エッジゲートウェイを PPPoE でインターネットに接続すると統合ビデオ管理システムにおいて、Direct モードでエッジゲートウェイに接続できない場合がある。
| 1.3.1~ | |
231 | 統合ビデオ管理システムのスマートサーチ機能において、NxWitness で設定したモーション検知エリアの外側を選
| 3.6.0~ | |
230 | 統合ビデオ管理システムにおいて、タイムラインバー上で右クリックして「この時刻から再生」を実行した場合に指定した時刻からずれた時刻から過去映像が再生される。
| 3.6.0~ | |
229 | NxWitness のカメラ設定ダイアログの「画像コントロール」-「デフォルトの回転」を変更した場合、統合ビデオ管理システムにおいて、Cloud モード及び、Direct モードでのライブ再生ができない。
| 1.3.1~ | |
228 | GUI機能のフィルタ/NATルールの設定画面において、本来は無効な「スペースを含むプロトコル名(例:T CP)」や「スペースを含むポート番号(例:8 0)」を入力してもエラーにならず、そのまま設定できてしまう。
| 1.1.0~ | |
227 | インターフェイス機能において、ブリッジ設定を行っている一部環境において、フィルタ設定または NAT 設定で ブリッジに含まれるインタフェースを指定すると、条件が正しく適用されない場合がある。 | 1.1.0~ | |
210 | センサー接続ゲートウェイにおいて、パルスカウント機能を有効にすると、同機能を無効にした後も接点変化履歴が記録されない。 | 3.0.0~ | |
206 | フィルター/NAT設定において、match protocol <number>を指定した場合、すべてのプロトコル(all)に合致してしまう。 | 1.1.0~ | |
187 | 差分更新によりパッケージを更新した場合、再起動しないとブートローダーが更新されない。 | 3.2.0~ | |
179 | エッジゲートウェイに関してRS232またはRS485のボーレート1200bpsを指定してシリアル通信が行えない。 | 1.1.0~ | |
171 | ハードウェアリブートによる再起動中にネットワークのリンクが切断されると、DHCPのリース情報が消去される場合がある。 | 1.1.0~ | |
147 | GUI機能において、接点変化履歴のDINのポート表示がAX30の仕様と一致しない。 | 3.0.0~ | |
134 | SanDisk製USBメモリ SDCZ61-032G-J57で「device usb reset 3600s」を実行するとエラーメッセージが出力される | 2.1.0~ | |
114 | 統合ビデオ管理システム機能において、デバイス有効化時にカメラ検出が実行されない場合がある。
| 2.4.1~ | |
113 | 統合ビデオ管理システム機能において、Cloudモードでのライブ再生において40分以上の連続再生に失敗する。 | 1.3.1~ | |
56 | Nx Witnessが録画中に異常終了で再起動する場合がある。
| 1.1.0~ | |
49 | systemctl実行時にFreezing Executionを出力し、systemctlの実行が失敗することがある。 | 1.1.0~ | |
1 | 稀にrcu_preemptがストールを検出し、内部通信エラーが発生し、再起動する場合がある。
| 1.1.0~ |
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