| No. | 内容 | 影響範囲 | 対象機器 |
|---|---|---|---|
226 |
ブリッジ型クラウドビデオレコーダー機能において、ネットワーク切断し再接続した後にPTZ 操作ができなくなる。 | 3.2.0~3.4.0 |
|
225 |
ブリッジ型クラウドビデオレコーダー機能において、正常に映像が録画されているにもかかわらず、カメラのステータスがオフラインになる。 | 2.7.0~3.4.0 |
|
224 |
ブリッジ型クラウドビデオレコーダー機能において、ブリッジデバイス(AR10、AR20)の一時的な通信切断中に録画データバックアップ機能が停止し、一部録画欠損が発生する。 | 2.7.0~3.4.0 |
|
223 |
統合ビデオ管理システム機能の一括ダウンロードを一時停止した後、再開できない。 | 1.9.2~3.4.0 |
|
222 |
統合ビデオ管理システム機能において、Direct モードで接続処理の進捗が 80%で止まる。 | 1.3.1~3.4.0 |
|
221 |
統合ビデオ管理システム機能において、複数ユーザーが同時に Direct モードで接続した際に切断される。 | 1.3.1~3.4.0 |
|
220 |
統合ビデオ管理システム機能のビデオクリップ取得及び一括ダウンロードにおいて、高画質で長時間の動画を取得した場合に、取得した動画ファイルが壊れていたり、取得が完了しない場合がある。 | 1.3.1~3.4.0 |
|
219 |
GUI機能のPoEステータス画面表示機能において、「電力値」のラベルが「電力直」になっている。 | 3.2.0~3.4.0 |
|
218 |
デバイス管理システム機能において、長期運用時にシステムリソースが不足し、一部機能が応答しなくなる場合がある。 | 3.2.0~3.4.0 |
|
217 |
特定条件下でネットワークのリンクアップ/ダウンが短時間に繰り返されると、通信制御が正常に行われない場合がある。 | 2.1.0~3.4.0 |
|
216 |
GUI 機能の IPsec 機能において、パススルー設定時、接続状態が正し く表示されず「切断中」と表示される。 | 3.2.0~3.4.0 |
|
215 |
DHCP クライアントで取得したネットワークと同一ネットワークを持つ別インターフェイスを無効化した際、ルーティングテーブル上のデフォルトルートおよび接続ルートのインタフェースが unknown と表示され、該当ルートが機能せず外部通信ができない場合がある。
|
3.0.0~3.4.0 |
|
214 |
GUI機能において、タイムゾーンを変更しても、syslogの日時に反映されない。
|
1.2.0~3.4.0 |
|
213 |
パスワードを最大文字数で設定した場合に、アカウントの編集画面へ移動するとエラーが表示され、次の操作に進めなくなる。 | 3.2.0~3.4.0 |
|
212 |
モバイルのインターフェイスのecm0が正常に接続されていても、他のモバイルのインターフェイスecm1~9のいずれかを作成し、無効なセッションを設定すると、モバイル回線状態が正しく取得できず、GUI機能のモバイル通信状態表示で未接続状態と表示される。 | 1.2.0~3.4.0 |
|
211 |
GUI機能のダッシュボード画面において、モバイル接続が未接続状態の場合にモバイルモジュール情報またはSIM情報を更新すると、タイムアウトエラーが発生することがある。(表示上の問題のみで、動作上の問題はない。) | 3.4.0 |
|
209 |
GUI機能において、ファームウェア更新機能のパッケージアップグレードを実行すると、異常終了する。(パッケージアップグレードの処理は続いている。) | 3.2.0~3.4.0 |
|
207 |
センサー接続ゲートウェイにおいて、パルスカウント機能を有効にした状態でCLIからデジタル入力状態(show din、show din permanent)を確認しようとするとCLIが異常終了する。 | 3.0.0~3.4.0 | |
205 |
zstdパッケージがインストールされている場合、ファームウェア更新を実行しても、ファームウェアが更新されない状態で再起動する。
$ sudo apt remove zstd |
3.0.0~3.2.0 |
|
204 |
プロキシの権限を”show:config:proxy”のみに設定した場合、GUI機能においてプロキシポートのみの画面が表示されない。 | 3.2.0 |
|
203 |
センサー接続ゲートウェイのGUI機能のダッシュボード画面において、モバイル接続済みのときSIMアイコンの下に「connected」ラベルが表示されない。 | 3.2.0 | |
202 |
GUI機能のフィルター設定画面において、プロトコルを変更すると設定エラーのダイアログが表示される場合がある。
|
1.2.0~3.2.0 |
|
201 |
GUI機能のストレージ機能において、暗号化されているパーティションがマウントされている状態で正しいパスワード設定にしているにもかかわらずストレージ設定から設定登録ができない。 | 3.2.0 |
|
200 |
GUI機能のストレージ機能でパーティションを初期化する際、パーティションがない状態のストレージに対してデフォルトで入力されているパーティションサイズではパーティション作成ができない。
|
1.2.0~3.2.0 |
|
199 |
PoE機能において、PoEコントローラから変化イベントを受け続けると異常監視機能より機器が再起動する。 | 1.1.0~3.2.0 |
|
198 |
IPsec機能において、バージョン3.2.0のアムニモ機器を対向機とした ipsec sa 接続において、3des による接続が確立できない。 | 3.2.0 |
|
197 |
GUI機能において、クラウドビデオレコード機能を有効化時に設定ファイルが存在しない場合、GUI上にエラーが表示されない。 | 3.2.0 |
|
196 |
GUI機能のトラフィック表示機能で、eth0がない機器でeth0が選択できる。 | 3.2.0 |
|
195 |
DHCPサーバ機能において、dns/ntpにauto指定があるとき、インターフェイス機能で本来は削除できない関連するインターフェイス設定を削除できる。 | 1.1.0-3.2.0 |
|
194 |
CLI機能において ping および traceroute において <DEST_IP_ADDR> の先頭文字に不正な文字( '-' )を指定できる。 | 1.1.0-3.2.0 |
|
193 |
アカウント機能において、設定初期化時にアカウントユーザー、アカウントグループの削除に失敗した場合にエラーメッセージが出力されず設定も復旧しない。 | 1.1.0-3.2.0 |
|
192 |
アカウント機能において、アカウントのパスワード変更、グループ変更およびパスワード有効期限に失敗した場合、変更エラーとなるが、設定項目から抜けるとセグメンテーションフォルトが発生する。 | 1.1.0-3.2.0 |
|
191 |
アカウント機能において、ログイン中のアカウントをアカウント機能でユーザーまたは所属しているグループを削除すると失敗するが、元の設定復旧処理が失敗する不具合を修正しました。 | 1.1.0-3.2.0 |
|
190 |
RS232/RS485 の 偶数パリティを利用した通信ができない。 | 1.4.0-2.6.2 |
|
189 |
モバイル接続中にモバイルモジュール情報またはSIM情報を更新すると、タイムアウトエラーまたは不明なエラーが発生する。 | 1.2.0~3.2.0 |
|
188 |
GUI機能において、スケジュール機能のキープアライブ設定の実行前ランダム待ち時間の「3600秒」の選択肢の表示が「3000秒」になっている。 | 3.2.0 |
|
186 |
センサー接続ゲートウェイのファームウェア更新機能の工場初期化オプションを有効にしても、以下ディレクトリ(sharefs)が初期化されない。 | 3.2.0 | |
185 |
センサー接続ゲートウェイのGUI機能において、ネットワークのインターフェイス追加設定において、lan1が選択できない。 | 3.2.0 | |
184 |
インターフェイス設定でdnsのプライオリティに8もしくは9を選択すると正しく動作しない。 | 1.1.0~3.2.0 |
|
183 |
amctrl の pc および ai コマンドに共通オプション '-S, --syslog', '-V, --verbose' を指定できません。 | 3.0.0~3.2.0 | |
182 |
統合ビデオ管理システムのDirectモードでのライブ再生時に音声が再生されない場合がある。 | 3.1.0 |
|
181 |
統合ビデオ管理システムの利用時にCPUの使用率が100%を超える場合がある。 | 1.2.1-2.6.2 |
|
180 |
IPsec機能においてIKEを共有している複数のSAの接続が存在する状況で、一方のSAに対してCLIコマンドやスケジュールからの切断動作を行った場合、他のSAも切断してしまう。 | 1.1.0-3.1.0 |
|
178 |
amctrl の共通オプション -S <LEVEL> を指定すると実行されずに Usage が表示される。 | 1.1.0~3.2.0 |
|
177 |
温度センサーの誤検知(スパイク検知※)による高温検知(125℃)が発生した場合に高低温保護制御が実行される。 ※ 温度データ取得のポーリング処理において前回値からの急激な温度変化の検知 |
1.3.0-3.1.0 |
|
176 |
屋外タイプエッジゲートウェイに関してRS485 シリアル通信において、通信速度が 2400bps かつ高低温保護制御の温度ポーリング間隔がデフォルトの1000ミリ秒より早い値(例.100ミリ秒)に設定された場合、または送信前後のRTS遅延時間が設定されている場合に、送信を繰り返すと高低温保護制御の温度取得に失敗することがある。 次のように送信前後のRTS遅延時間を設定する場合に影響がある。 /* RS485 ポートをオープン */
int fd = open ("/dev/ttyMV1", O_RDWR | O_NOCTTY | O_NONBLOCK);
/* 送信前後のRTS遅延を設定 */
struct serial_rs485 rs485conf;
rs485conf.delay_rts_before_send = 20; /* [msec] */
rs485conf.delay_rts_after_send = 30; /* [msec] */
/* 他、必要に応じて rs485conf を設定 */
ioctl (fd, TIOCSRS485, &rs485conf); /* 設定を反映 */
|
1.1.0-2.6.2 | |
175 |
DHCPサーバーから配布されるNTPサーバーリストが更新できていない場合がある。 | 2.6.2-3.1.0 |
|
174 |
dms-alertのアクションを実行した時にスケジュール機能の動作状況が更新されていない。 | 3.0.0-3.1.0 |
|
172 |
モバイル回線接続処理に失敗するケースでIPアドレス取得異常、モバイルインタフェース異常が含まれていないため、フェイルセーフ処理が実行されない。 | 1.1.0-3.1.0 |
|
170 |
屋内タイプエッジゲートウェイに関して瞬断判定処理の不正により、個体により瞬断が頻繁に発生する場合がある。 | 2.4.2-2.6.2 | |
169 |
ドメイン名が以下の条件の場合、traceroute および ping の宛先として指定できない。
#第3レベルまでラベルが存在するドメイン名の第2レベルドメインに '-' が含まれると実行できない amnimo$ traceroute www.aaa-bbb.com Invalid argument:dst amnimo$ #第2レベルまでしかラベルが存在しない場合は第2レベルドメインに '-' が含まれていても実行可能 amnimo$ traceroute aaa-bbb.com traceroute to aaa-bbb.com (52.14.144.171), 30 hops max, 38 byte packets 1 10.10.10.254 (10.10.10.254) 0.541 ms 1.246 ms 1.177 ms 2 192.168.1.1 (192.168.1.1) 2.141 ms 1.119 ms 1.136 ms
|
1.1.0~3.1.0 |
|
168 |
CLI機能において、スケジュール機能のキープアライブ設定のアクションに”reconnect ipsec”または“dms-alert”を設定すると、GUI機能において、スケジュール機能のキープアライブ設定のアクションの内容が正しく表示しない。 | 3.1.0 |
|
167 |
ストレージ機能において、マウントポイントに2段以上の深さのサブディレクトリ(例:/mnt/ssd/video/recording)を指定した場合、エラーが発生する。 |
1.1.0~ 3.0.0 |
|
166 |
amlog機能のデータが異常な状態である場合、セグメンテーションフォルトが発生する。 | 3.0.0 | |
165 |
ファームウェア更新機能において種類が異なる機器(Ex. AIエッジゲートウェイに対してセンサー接続ゲートウェイ)にインストールが可能になっている。 | 1.1.0~2.x.x |
|
164 |
USBデバイスをリセットするコマンドにおいて、10分以降に遅延リセットする設定をしても、10分以内に再起動される。 | 3.0.0 | |
163 |
デバイス管理システムのテナント操作でソフトウェアリブートを実行した際に、機器にリセットが入らずそのまま動き続けることがある。 | 3.0.0 | |
162 |
瞬電後にPoEが復旧しないことがある。
|
1.1.0~ 3.0.0 |
|
160 |
DHCPサーバーから相手機器のDHCPクライアントに配布された設定値どおりに設定・変更されない。 |
1.1.0~ 3.0.0 |
|
159 |
機器起動時にしきい値以上の温度であった場合に高低温保護動作が作動しない。 |
1.1.0~ 3.0.0 |
|
158 |
CLI機能において、管理者モードでフィルター機能のshow configで確認した場合、出力にconfigureやexitが含まれていない。 |
1.1.0~ 3.0.0 |
|
157 |
短時間に複数回サービス起動をするコマンドが繰り返された場合にエラーになる場合がある。(参考値:10秒以内に5回以上実行する)
|
3.0.0 | |
156 |
時刻設定時に“cannot set hwclock date.”が発生する。
|
3.0.0 | |
155 |
ファームウェア更新機能において、URL指定でファイルダウンロード開始直後(進捗率0%)にキャンセルボタンを押すと通信エラーが発生する。 | 3.0.0 | |
154 |
ファームウェア更新機能において、URL指定でファイルダウンロード時にプログレスバーが更新されない。 | 3.0.0 | |
153 |
フィルター設定のコントラックルールを適用した場合、デバイス管理システムや統合ビデオ管理システムとの接続中に、LAN機器の切断・接続が起きると一定時間システムと接続不能(最大10分)になる。 | 1.5.0~3.1.0 |
|
152 |
他デバイスの設定の移行時に、ストレージのSSD暗号化の設定が含まれた設定ファイルを別デバイスに設定を読み込んだ場合、正常にマウントしたように見えるが、実際はマウントが失敗する。 |
1.1.0~ 3.0.0 |
|
151 |
CLI機能において、破損したXFSフォーマットしたパーティションを修復する場合、修復失敗の場合も成功と表示していた。
amnimo# device storage fsck sda1 check type xfs Partition need to be repaired. |
2.1.0~ 3.0.0 |
|
150 |
ファームウェアスナップショット生成機能において、スナップショットの生成中に3時間以上経過すると再起動され、スナップショットが生成できない。 | 3.0.0 | |
149 |
GUI機能において、AX30のインターフェイス設定でlan0/1インターフェイスのリンクモードの選択肢が100baseT-Autoのみになっている。 | 3.0.0 | |
148 |
DHCPクライアントがNTPサーバアドレス変更に追従しない場合がある。 |
1.1.0~ 1.9.9, 2.5.0~ 2.x.x |
|
146 |
ファームウェアのバージョン表示機能において、起動エリア情報が表示されない。 | 3.0.0 | |
145 |
USBメモリパーティションのフォーマットtypeをXFSに指定すると設定ができない場合がある。
|
3.0.0 | |
144 |
フェイルセーフ機能においてハードウェアリブート実行時のログがSYSLOGに記録されない。 | 2.5.0~2.x.x |
|
143 |
ホスト名の末尾に-(ハイフン)が設定されているとき、hostnameが正しく設定されない。 |
2.1.0~ 2.x.x |
|
142 |
ecm/pppインターフェイスのMTUを1500以上が設定可能になる。 |
1.1.0~ 2.x.x |
|
141 |
CLI機能において、IPsecの詳細設定モードのプロンプトに{}が表示されている |
1.1.0~ 2.x.x |
|
140 |
CLI機能において、不正なFW更新コマンドでエラーが表示されない。 |
1.1.0~ 2.x.x |
|
139 |
設定初期設定による起動において、起動後ログインしない状態で再起動しても、設定が初期化される。 | 2.6.0~2.x.x |
|
138 |
通信モジュール非搭載IoTルーターの場合、show config実行時、モバイル情報が取得できないため、エラーが表示される。 | 1.2.0~2.6.2 | |
137 |
デバイス管理システムによりremote.it設定を行っている場合にremote.itが正常に起動しないことがある。 | 2.6.0 |
|
136 |
インターフェイス機能において、以下の手順でリンクモードを設定すると、リンクモードがインターフェイスに正しく反映されない問題が発生することがある。 | 2.1.0~3.0.0 |
|
132 |
NTP機能において、ecm0のインターフェイス機能を先に設定した状態で、sync-interfaceを設定すると、定期的なNTPの同期パケットが出力されない。
|
1.1.0~ 2.4.3 |
|
131 |
デバイス統合管理システムでUSBポートに対するアクション(ON,OFF,リセット)が実行できない。 |
2.1.0~ 2.4.3 |
|
130 |
ファームウェアスナップショット生成機能でエラーが表示される。 (ファームウェアのスナップショットは正常に生成されます。) |
2.1.0~ 2.4.3 |
|
129 |
NTP機能において、sync-interfaceに設定されていないインターフェイスがリンクアップした場合にNTPサーバーが再起動する。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
128 |
GUI機能のNX Witness設定において、設定保存や設定復帰時にエラーが発生した際、HTTPサーバーの500エラー、530エラーが発生する場合がある。
|
2.1.0~ 2.4.3 |
|
127 |
syslogのmessageファイルのローテート時に付与されるファイル番号が連番になっていない場合がある。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
126 |
スケジュール機能において、PPPが手動接続されている場合、general-controlでPPP切断のアクションを設定しても、PPP切断後、再接続してしまう。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
125 |
GUI機能のストレージ設定において、パーティション作成を中断した後に再度パーティション作成を行うとエラーが発生する。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
124 |
モバイル接続で手動接続の場合、通信モジュールの機能に関わる変更がある差分更新を行うと通信モジュールの制御プロセスが再起動する。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
123 |
スケジュール機能において、general-control設定のアクションでモバイルやPPPの接続を行う場合、関連する接続設定を変更しても、変更が反映されない。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
122 |
PMTU設定が設定しているインターフェイスに限らず、すべてのインターフェイスに反映する。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
121 |
パケットキャプチャ機能において、インターフェイスとしてはUPしている状態ではあるが、IPアドレスが付与されていない場合にパケットキャプチャを実行するとエラーとなる。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
120 |
NAT/フィルターの設定処理が失敗する場合がある。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
119 |
イーサネットポートがリンクダウンした場合、IPアドレスが削除される。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
118 |
モバイルモジュール機能において、rat serviceによる3G固定や4G固定の設定機能が動作しない。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
117 |
サービス起動処理が異常終了した場合に、フェイルセーフ機能が動作しない。 |
1.1.0~ 2.4.3 |
|
116 |
スナップショット機能で生成されるファームウェアイメージにで、デバイス管理システム機能で利用するデバイス証明書が/var/lib/amnimo-ecc配下に保存され、これらのファイルを除外対象としない場合、ナップショット機能で生成されたファームウェアを使ってファームアップされた機器は同じデバイス証明書を保持してしまう。
/var/lib/amnimo-ecc/aac.txt /var/lib/amnimo-ecc/awsiot/private.pem.key /var/lib/amnimo-ecc/awsiot/thing.json /var/lib/amnimo-ecc/awsiot/certificate.pem.crt |
1.9.8~ 2.4.3 |
|
115 |
デバイス管理システム機能において有効化中のデバイスを設定初期化した後に、デバイス管理システムのターミナル機能からSSH接続を試行するとその後、当該機能からのSSH接続に失敗する。
admin@amnimo:^$ sudo ssh-keygen -f "/home/eccuser/.ssh/known_hosts" -R "localhost" |
1.8.2~ 2.4.3 |
|
112 |
インターフェイス機能において、1つのインターフェイスに複数のIPアドレスが設定されている場合に、インターフェイス機能の設定変更時に設定処理を失敗し、ルーティング情報が消失する場合がある。
|
2.1.0~ 2.4.1 |
|
111 |
DHCPサーバーのフェイルセーフが有効状態から無効化された後、10分経過するとアムニモの監視アプリ機器が再起動する。 |
2.4.1~ 2.4.3 |
|
110 |
GUI機能において、パーティション作成を中断した後に再度パーティション作成を行うとエラーが発生する。 | 1.3.0~2.4.3 |
|
109 |
NTP機能において、sync-interfaceに設定されていないインターフェイス機能のリンクアップ時にNTPサーバーが再起動される。 | 2.1.0~2.4.3 |
|
108 |
インターフェイス無効化時にNTP起動させて、インターフェイス有効化させるとntp.nict.jpをIPv6アドレスで表示する場合がある。 ※IPv6アドレスのntp.nict.jpと時刻同期はしませんので、実害はありません。 |
1.1.0~2.4.3 |
|
106 |
インターフェイス機能において、dhcp mtu有効時のmtuの値 が設定されない。
|
1.1.0~3.2.0 |
|
105 |
amlog機能において、amlog showコマンド や amlog readコマンド を行うと全ログが表示する場合がある。 |
1.1.0~ 2.4.1 |
|
104 |
モバイル設定を変更した際にSIM failure状態で通信モジュールがハングアップする場合がある。 発生した場合は、機器を再起動してください。 |
1.1.0~ 2.1.0 |
|
103 |
GUI機能において、詳細設定からPPPの設定を削除してもPPPサービスが停止しない。 |
1.2.0~ 2.1.0 |
|
102 |
CLI機能において、show configコマンドでaccountに関する設定が表示されない。 |
1.8.2~ 2.1.0 |
|
101 |
統合ビデオ管理システム機能において、デバイス再起動後にカメラがオフラインになる。 VMS認証情報を再度保存することで復旧が可能です。 |
1.2.0~ 1.9.8, 2.1.0 |
|
100 |
統合ビデオ管理システム機能において、タイムラインバー上に表示される期間内に1000件以上のモーション検知があった場合、検索結果の一部が表示されない。
|
2.1.0 |
|
98 |
統合ビデオ管理システム機能において、PTZ操作ができない。
|
2.1.0 |
|
96 |
低電圧検出状態に応じて変化をフックする処理や関連するログが出力する処理が動作していない。 | 1.1.0~1.9.x※ |
|
95 |
GUI機能に関して、簡易設定画面においてインターフェイスeth0の設定が反映されない場合がある。
|
1.1.0~ 1.9.x※ |
|
94 |
CLI機能に関して、管理者モードとユーザーモードのコマンド履歴が共通になっている不具合を修正しました。 |
1.1.0~ 1.9.x※ |
|
93 |
統合ビデオ管理システム機能において、デバイスの時刻が5分以上ずれていると syslog に “panic: runtime error” 、“signal SIGSEGV” 等のエラーメッセージが定期的に出力される。
|
1.9.6~ 1.9.7 |
|
92 |
デバイス統合管理システム機能において、remote.it デバイス登録が失敗したにも関わらず、成功と表示されてしまう。 |
1.9.4~ 1.9.7 |
|
91 |
デバイス統合管理システム機能において、デバイスを有効化中、デバイス・クラウド間の通信エラーが原因で有効化処理が完了しないことがある。
|
1.1.0~1.9.7 |
|
90 |
ファームウェアの差分更新機能で、パッケージ差分の量が多い場合に、remote.itの差分更新パッケージの段階でエラーが出て、差分更新に失敗する場合がある。
|
1.1.0~1.6.1 |
|
89 |
電源起動時、remote.itが正常に起動しない場合がある。 | 1.9.5~1.9.6 |
|
88 |
デバイス管理システムにおいて、エッジ側でデバイス管理システムのサービスをservice dms stop コマンドで停止した場合、タイムアウトやエラーになることがある。
|
1.2.0~1.8.4 |
|
87 |
デバイス管理システムにおいて、クラウド側からファームアップの全体更新を実施時に、成功したにもかかわらず必ずエラーになってしまう。 | 1.9.2 |
|
86 |
統合ビデオ管理システム機能機能において、稀にVMS認証情報が保存されない場合がある。
|
1.2.1~1.8.4 |
|
85 |
統合ビデオ管理システム機能において、マルチバイト文字を含む名前のカメラを検出できない。 | 1.2.1~1.8.4 |
|
84 |
統合ビデオ管理システム機能において、スマートサーチで多数のモーション検知があった場合にタイムラインバーに表示されない。 | 1.2.1~1.8.4 |
|
83 |
GUI機能に関して、モバイルモジュール情報を更新ボタンで更新する際、SIM1側の情報が更新されない。 |
1.5.0~ 1.8.4 |
|
82 |
スケジュール機能のキープアライブ設定において、2つのpingの送信先がある場合に設定する切り替え時間が、本来はping 送信先切り替え時のランダム待ち時間(ping wait)のみであるが、加えてping リクエストの送信間隔を(ping interval)および1秒加算されてしまう。 |
1.1.0~ 1.9.x※ |
|
81 |
イーサネットポートがリンクアップしていない状態で起動すると、起動に時間が2分以上かかる場合がある。 |
1.8.2~1.9.x※
|
|
80 |
イーサネットポートの再接続、モバイル回線の再接続、PPPoEの再接続により、DNSオプション(接続先より配信されたDHCPオプションセットのDNSサーバーのIPアドレスを使用する)が有効でない場合も、DNSサーバーを再起動する。 | 1.1.0~1.8.3 |
|
79 |
モバイル回線やPPPoE等の回線切断、接続等のルーティング変更時に、パケット通信が前回のコネクション追跡のルールが維持され、意図した経路で通信できない状態になる。 | 1.1.0~1.3.2、1.5.0~1.8.2 |
|
78 |
プロキシ機能のFQDNブラックリスト制御のFQDN設定を行うと、意図せずURLホワイトリスト制御が有効になる。
|
1.8.2 |
|
77 |
CLI機能およびGUI機能に関して、モバイル通信設定(peer)およびセッション設定(session)を行った後、モバイル通信機能を停止する場合に、モバイル通信設定のセッション設定の削除を行うと、機器情報画面でエラーが発生する。
|
1.2.0~1.8.2 |
|
76 |
統合ビデオ管理システム機能において、クラウドとエッジゲートウェイ間の IoT 通信が予期せず切断された後通信が復旧せず、サムネイル更新やクリップ取得、ライブ再生などが動作しなくなる。 | 1.2.1~1.6.1 |
|
75 |
バージョン1.6.1未満のファームウェアから1.6.1に差分更新すると、ブートエリアが変わる。 | 1.6.1 |
|
74 |
冗長領域の切り替え条件である電源起動時のエッジゲートウェイの管理アプリケーションが正常起動と判定する段階が、rc.local終了時ではなく、initramfs終了時になっている。(デベロッパーズマニュアル「冗長領域の切り替え条件」の記載と異なる。) | 1.1.0~1.6.0 |
|
73 |
エッジゲートウェイ起動時にNx Witness 5.0.0.35270の設定データのロードに失敗する場合がある | 1.6.0 |
|
72 |
終端ではないIPsec経路上にエッジゲートウェイまたはIoTルーターを設置し、IPsecのパケットが通ると機器が再起動する。 | 1.4.0~1.6.0 |
|
71 |
CLI機能に関して、IPsec機能のIKEの事前共有鍵設定の文字列が、「pre-shard-key」となっている。(本来であれば、「pre-shared-key」) | 1.1.0~1.6.1 |
|
69 |
統合ビデオ管理システム機能でダイレクトモードの映像再生、VOD再生、Smart Search結果のスキップ再生のパフォーマンスが出ない。 | 1.2.1~1.5.3 |
|
68 |
統合ビデオ管理システム機能でエッジデバイスとクラウドの時間が5分以上ずれているためにダイレクトモード接続が失敗した場合、エラーメセージを表示するように改善しました。 | 1.2.1~1.5.3 |
|
67 |
統合ビデオ管理システム機能でパナソニック製カメラWV-S3510のダイレクトモードでのVOD再生において高速再生が機能しない不具合を修正しました。 | 1.2.1~1.5.3 |
|
66 |
無通信監視タイマーを有効にした状態で通信キャリアの認証エラー状態が継続すると、回線切断処理後、プログラムが停止せず、機器が再起動する不具合を修正しました。 | 1.1.0~1.5.3 |
|
65 |
モバイル制御機能においてMSISDN保有のSIMカードからMSISDNを取得できない場合がある。 | 1.5.0~1.5.2 |
|
63 |
統合ビデオ管理システム機能でダイレクトモードによるライブ再生中、再生時間が1970/01/01 00:00:00となる場合がある。 | 1.2.1~1.5.1 |
|
62 |
デバイス管理システムでエッジデバイス側が60分以上クラウド側の時刻より進んでいる場合、ファームウェア全面更新、syslogの収集、設定ファイルの収集・ダウンロードが失敗する。 | 1.1.0~1.5.1 |
|
61 |
モバイル制御機能において、無通信検知機能の監視対象外パケットが異なる。 | 1.1.0~1.5.1 |
|
60 |
エッジゲートウェイ、IoTルーターにおいて、スケジューリング機能においてキープアライブ成功時にフェイルセーフのリトライカウンタをリセットしない。 | 1.1.0~1.5.1 |
|
57 |
タイムゾーンを変更後、機器を再起動するまでスケジュール機能に 変更が反映されない。 |
1.1.0~1.6.1 |
|
55 |
remote.itバージョン 1.7.6 (エッジゲートウェイ1.4.4以降)では、remoteitコマンドのaddオプション実行時に以下の問題が発生する。
|
1.4.4~1.5.1 |
|
54 |
GUI機能においてバージョン1.4.5以前のファームウェアからログイン画面が表示されない場合がある、またはファームウェア画面に戻らない場合がある。
|
1.2.0~1.4.5 |
|
53 |
特定キャリアのSIMが認識しない場合がある。 | 1.1.0~1.4.5 |
|
52 |
GPS制御機能で、ハードリセット後の装置起動直後GPSによる時刻合わせ機能が動作しない。 | 1.3.0~1.4.5 |
|
51 |
機器をオフラインで起動した際にremote.itに必要なパッケージが一部インストールされない。 | 1.2.0~1.4.5 |
|
50 |
デバイス管理システムにおいてモバイル通信経由でデバイス管理システムに接続しているデバイスのファームウェアの差分更新を実行するとエラーになる。 | 1.2.0~1.4.5 |
|
48 |
CLI機能に関して、ブリッジインターフェイスに関連するインターフェイスの設定を削除したにもかかわらず、ブリッジインターフェイスが再起動しない限り残る。 | 1.2.0~1.4.5 |
|
47 |
統合ビデオ管理システム機能でNx VMSのパスワードに@や?のような特殊文字が含まれる場合にライブストリーミングが開始できない。 | 1.2.1~1.4.5 |
|
46 |
統合ビデオ管理システム機能で通信エラーなどの異常要因が無いにもかかわらず、ビデオクリップやスナップショットの取得がエラーになることがある。 | 1.2.1~1.4.5 |
|
45 |
統合ビデオ管理システム機能でオフライン状態のカメラのVODストリーミング再生を受け付けない場合がある。 | 1.2.1~1.4.5 |
|
44 |
統合ビデオ管理システム機能/クラウドビデオレコーダーシステムでクラウドとエッジの時刻が5分以上ずれているとクラウドモードのライブストリーミングがエラーになる。 | 1.2.1~1.4.5 |
|
43 |
CLI機能に関して、DHCP機能のrouter, dns, ntpがautoの設定時に、該当するインターフェイスのIPアドレスを変更するとエラーが発生する。 | 1.3.0~1.4.5 |
|
42 |
統合ビデオ管理システム機能で、イベント機能で生成されるビデオクリップが短くなってしまう場合がある。 | 1.2.1~1.4.4 |
|
41 |
統合ビデオ管理システム機能でGoogle Chrome 98以降でDIRECTモードのライブ再生ができない。 | 1.2.1~1.4.4 |
|
40 |
バージョン1.2.2以降の統合ビデオ管理システム機能で、ビデオクリップ機能使用時に、デバイス管理システムエージェントが再起動してしまう場合がある。 | 1.2.2~1.4.4 |
|
39 |
統合ビデオ管理システム機能のカメラ検出機能に関して、アクティベート済みのゲートウェイ、カメラにおいて、ディアクティベート、アクティベートを続けて実施した時、カメラのアクティベーションが正常に実施できず、対象カメラ関連の機能が正常に動作しない。 | 1.4.2, 1.4.3 | |
38 |
ネットワーク接続が正常であるにも関わらずデバイス管理システムとの通信が切断・再接続する場合がある。 | 1.2.0~1.4.2 |
|
37 |
デバイス管理システムによる自動キッティング機能が利用できない。 | 1.4.2 |
|
36 |
デバイス管理システムを有効にしている状態で、デバイス管理システム側に登録されていない状態にもかかわらず、デバイス管理システム側と疎通確認を行い、NGである場合、通信モジュールをリセットする。 | 1.3.0~1.4.1 |
|
35 |
圏外発生時に回線が切断されない。 | 1.4.0, 1.4.1 |
|
33 |
RS232ポートのループバック通信ができない。 | 1.4.0 | |
32 |
回線接続時にパケット処理が切り替わらない。 | 1.1.0~1.3.2 |
|
31 |
APN未指定の場合、正常に通信できない場合がある。 | 1.1.0~1.3.2 |
|
30 |
CLI機能に関して、パケットダンプ機能において、インターフェイスを指定しない場合、意図しないインターフェイスが選択される場合がある。 | 1.3.0~1.6.1 |
|
29 |
通信モジュール制御プログラムがメモリリークする。 | 1.1.0~1.3.0 |
|
28 |
GUI機能に関して、ストレージ機能を利用しているNx Witnessが起動中に、ストレージのマウント機能の設定を登録するとエラー表示が出力される。(設定は正常に登録されている) | 1.2.1~1.3.0 | |
27 |
GUI機能に関して、ファームウェア更新画面において、エリア同期を実行すると、「不明なエラーが発生しました」のダイアログが出力される場合がある。 | 1.2.1~1.3.0 |
|
26 |
CLI機能に関して、PPPoE機能のdynamic-snat4の設定を有効化後、当該サービスが再起動するとdynamic-snat4の設定が無効化される場合がある。 | 1.2.0~1.3.0 |
|
25 |
温度監視プロセスが筐体内温度を125℃と誤認識する場合がある。 | 1.2.0~1.2.3 |
|
24 |
差分更新を実施し、10分以上の処理時間が掛かる場合、タイムアウトにより差分更新のコマンドの実行が途中で停止される場合がある。 | 1.2.0~1.2.3 |
|
23 |
CLI機能に関して、PPPoE機能のpeer名称に’_’が含まれる場合、インターフェイス機能の設定で’_’がある設定ができない。 | 1.1.0~1.2.3 |
|
22 |
通信モジュールの電源がOFFの場合に実施すると、device mobile simコマンドがタイムアウトする。 | 1.1.0~1.2.3 |
|
21 |
モバイル接続設定を行った状態で、ファームウェアの更新を行い、再起動すると、モバイル接続状況を示すANT,MOBのLEDが点灯しない。 | 1.1.0~1.2.3 |
|
20 |
v1.3.0以上のaptサーバーと差分更新をする際、差分更新が中断される。 回避方法については、別ページの「差分更新をする際に中断する場合の回避方法について」をご確認お願いいたします。 |
1.1.0~1.2.3 |
|
19 |
統合ビデオ管理システム機能のUI のカメラ状態が実機の状態に合わせて更新されない。 | 1.2.1,1.2.2 | |
18 |
高低温度保護設定機能において、no enableを設定しても、機能が有効のままになる。 | 1.2.2 |
|
17 |
統合ビデオ管理システム機能の一周期に複数のサムネイル画像がアップロードされる。 | 1.2.1,1.2.2 | |
16 |
統合ビデオ管理システム機能のファームウェア更新後にカメラ設定が削除される。 | 1.2.1,1.2.2 | |
15 |
FTPのACTIVEモードが正常動作しない。 | 1.1.0~1.2.2 |
|
14 |
ブリッジインターフェイスを作成し、設定を保存しない状態で再起動しても、ブリッジインターフェイスが残る。 | 1.2.0~1.9.x※ |
|
13 |
GUI機能のパッケージリポジトリ設定でホスト名に’/’が存在するとリポジトリデータが削除不可となる。 | 1.2.0 | |
12 |
GUI機能のパッケージアップグレード時にタイムアウトが発生する。 | 1.2.0 | |
11 |
GUI機能のNTP設定タブでデータを入力し、設定ボタンを押下すると「エラーが発生しました」とダイアログが表示される。 | 1.2.0 | |
10 |
GUI機能の手動設定から時刻を過去にしてNTP同期しようとするとエラーが発生する | 1.2.0 | |
9 |
GUI機能のファームウェアのエリア更新中に通信エラーが発生する。 | 1.2.0 | |
8 |
バージョン1.2.0から1.2.1以降へバージョンアップする際にGUI設定が有効から無効になる場合がある。 | 1.2.0 | |
7 |
スケジュール機能によりPoEリセットを繰り返すと、PoE監視デーモンが再起動し、PoE受電機を再起動する。 |
1.1.0, 1.1.2 |
|
6 |
CLI機能に関して、ブリッジインターフェイスで有効化し、当該ブリッジでDHCP機能のサービスを起動し、その後ブリッジインターフェイスを無効にした場合、当該ブリッジのDHCP機能の設定ができなくなる。 | 1.2.0~1.9.x※1 |
|
5 |
バージョン1.1.xのエッジゲートウェイにおいて、Nx Witness機能が無効化した状態で、バージョン1.2.1以降に差分更新を実施した場合、Nx Witness機能が有効化する。機器を再起動すると無効化した状態になる。(本制限事項に限らず、更新後は再起動を推奨しています。) |
1.1.0 1.1.2 |
|
4 |
エッジゲートウェイの電源を起動した際にDHCPサーバーが起動しなくなる。 | 1.1.0 | |
3 |
amnimoクラウド側からエッジゲートウェイを再起動した後、通信エラーが発生した場合、エッジゲートウェイの状態が再起動中のままになる状態が発生する。 | 1.1.0 | |
2 |
amnimoクラウド側からファームウェア、設定ファイルをダウンロード/アップロード中に通信が切断されると、通信復帰時に処理中の状態のまま保持される。 | 1.1.0 |
コメント
0件のコメント
サインインしてコメントを残してください。