目次
▌ バージョン1.7.0
リリース日
2025.12.26
機能追加
syslogの内容を変更・追加
機能削除
AIモデル
- 転倒検出(テスト版)を削除
不具合修正
- 複数カメラ使用時、AIモデルが対応していない解像度の映像を流した時の挙動を修正
- AI推論時のエラーハンドリングを修正
- 複数カメラ使用時、Metadata DBの設定値が反映されないことがあった不具合を修正
既知の不具合,制限事項
- v1.7以前で使用していたMetadata DB Dashboardは、v1.7にてデータ構造の変更を行ったため使用できません。
▌ バージョン1.6.1
リリース日
2025.11.14
不具合修正
- v1.6.0で発生していた推論処理の速度低下を改善
- AI推論に起因するエラーメッセージの出力内容を修正
既知の不具合,制限事項
- 複数カメラ使用時 + 非対応解像度のAIモデル使用時に検出情報が不正なものになる。
- v1.7で修正予定
▌ バージョン1.6.0
リリース日
2025.9.26
機能追加
- 複数カメラの接続に対応
- 複数カメラ接続時、カメラ毎に異なるAIモデルでの推論に対応
不具合修正
- 検出物体の設定に関連する不具合の修正
- 感度調整値の反映に関する不具合の修正
- その他、安定性の向上のための修正を実施
既知の不具合,制限事項
- 推論処理のパフォーマンスが低下しているため、v1.6.1で修正予定。
- 複数カメラ接続時、Metadata DBの設定値が正常に反映されない場合がある
- v1.7で修正予定
▌ バージョン1.5.1
リリース日
2026.8.7
機能追加
AIモデル
- サーマルカメラ用物体検出のAIモデルを更新
ユースケース
- 侵入検出イベントの処理内容を変更
- 侵入時 / 離脱時のイベントを分けて検出するように変更
- 侵入検出イベントの処理内容を変更
設定項目
- 侵入検出イベントの設定項目を変更
syslogの内容を変更・追加
▌ バージョン1.5.0
リリース日
2025.6.27
不具合修正
不具合の発生要因となり得る内部処理の修正を実施
▌ バージョン1.4.0
リリース日
2026.5.28
機能追加
AIモデル
- サーマルカメラ用AIモデルの対応解像度を追加 (640x480)
- 入力解像度に応じて使用するモデルデータを自動で切り替える機能を追加
UI
- 対応していない解像度を持つカメラでAIモデルを使用しようとした際に、プラグイン診断ログを出力する機能を追加
不具合修正
侵入検出イベントが誤作動する不具合の修正
▌ バージョン1.2.0
リリース日
2024.11.29
機能追加
AIモデル
- サーマルカメラ用AIモデルの対応解像度を追加 (640x480)
- 入力解像度に応じて使用するモデルデータを自動で切り替える機能を追加
UI
- 対応していない解像度を持つカメラでAIモデルを使用しようとした際に、プラグイン診断ログを出力する機能を追加
不具合修正
侵入検出イベントが誤作動する不具合の修正
▌ バージョン1.1.0
リリース日
2024.10.9
機能追加
AIモデル
- サーマルカメラ用物体検出機能を追加
▌ バージョン1.0.0
リリース日
2024.8.30
機能追加
AIモデル
- 一般物体検出機能を追加
- 人体頭部検出機能を追加
ユースケース
- 侵入検出機能を追加
- 物体数カウント機能を追加
設定項目
- 感度調整機能を追加
- 物体フィルタ設定機能を追加
- ROI設定機能を追加
- プラグイン設定の日本語化対応
UI
- プラグイン診断ログの出力機能を実装
- 検出物体の確信度表示を追加
- 検出物体に固有のID表示を追加
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